スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
│posted at --:--:--│
2013.02.28(木)

エスプレッソ事変

2月最後に 久々の「松山B食倶楽部」活動ですw

以前 モーニングを食べに行った
『Spazio botanica』
愛媛県松山市中村2-43-3

まだ 夜に行ったことがなかったので 初挑戦ですw

b1

入店すると 結構 お客さんが多く 少し待たされることに・・・
天井の照明が ちょっと オシャレですw

b2
相変わらず 素朴な雰囲気の 個室ですw
各個室のテーブルの下に コンセントがあるようなので、
今度は パソコンを持って行って
オシャレに カフェをしながら ブログ更新ってのも・・・
ってまるで 東京のバリバリのOLさんみたいですが・・・

b3
局長は キーマカレーのセットを注文

b5
カワイイカプチーノと

b4
デザート

写真を撮り忘れた サラダもついて 1000円という価格
場所代 雰囲気代を考えると かなり リーズナブルだと思いますw


同行した 助手の赤×三×坂くんは
b6
ロコモコのセット
こちらも サラダと ドリンクと デザートがついて 1000円


お腹がすいていたので ペロッとなくなってしまいました・・・

ところが・・・
助手の赤×三×坂くん なんとなく「エスプレッソ」という響きで「エスプレッソ」を
注文したので とても痛い目に遭いました・・・

エスプレッソ (espresso)は、コーヒーの一種で、
イタリアやフランスではもっともよく飲まれるコーヒー^^~

風味が濃い、こくのあるコーヒーで、イタリアでCaffèといえば、普通これをさすそうですw

エスプレッソマシンもしくは直火式のマキネッタという専用の器具を用いて、
深煎りの微細に挽いたコーヒー豆をカップ型の金属フィルターに詰めて、
9気圧の圧力と約90℃の湯温で20から25秒の抽出時間で約1オンス(30ml)のコーヒーを抽出したもの。

普通のコーヒーカップの半分ほどの大きさのカップで供されるため、
デミタス(demiは半分、tasseはカップの意)とも呼ばれる。

コーヒー豆を7g使用したものをエスプレッソと言い、
14g使用したものはドッピオ(doppio、ダブルの意味。double espresso)と呼ばれる。

また、エスプレッソを15mlまで淹れたものはリストレット(ristretto、「濃縮された」の意味)と呼ばれ、
ウィークコーヒーの元になる。

コーヒーの一番おいしい部分のエキスなので,
基本的には砂糖だけをたっぷり入れて飲むようですw

高品質のエスプレッソはまろやかさのあるトローッとした液体に、
コク、苦味、甘味や酸味(アシディティ)のバランスが取れていて渋みはほとんどないようですが・・・
赤×三×坂くんは 「にがい ニガイ」と言っておられました・・・

飲んだ後も口の中に快い香味が30分ほども持続して、快適な気分が続くという
大人な飲み物だったようですw


コーヒーの世界も奥が深いですね
スポンサーサイト
スレッドテーマ:cafe ジャンル:グルメ
│posted at 02:49:47│ コメント 0件トラックバック 0件
≫コメント 
≫コメントを書く







 削除や編集のときに必要です。
管理者にだけ表示を許可します。
≫トラックバック 
●この記事へのトラックバックURL

●この記事へのリンクタグ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。