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2013.11.24(日)

スクープ写真

たまには 本当のスクープ写真w

罰

先日 YAHOOニュースで紹介されていたニュース

バスを降ろさせ異例の罰則走?

■西武との練習試合のあとに起こった珍事

 事件があったのは、20日の西武―広島の練習試合後。広島は、その日、西武がキャンプを張っている宮崎県・南郷町を訪れて練習試合を行なったが、西武投手陣にわずか4安打しか打てずに0-8の完封負け。しかも、今季11試合に先発してプロ初勝利を記録、来季の先発ローテー入りが期待されている左腕、中村恭平が打たれただけでなく、その試合内容が悪かった。

 内野手がファンブルしたり、外野手が処理に手間取ってワンヒットを二塁打にしてしまったり、バッテリーが悪送球で失点するなど、ミス、ミス、ミスのオンパレード。秋季キャンプ最後の実戦で、このゲームには来春の1軍キャンプメンバーを振り分けるという最終テストの意味合いもあったのだが、燃えて当然のはずの若手選手が集中力に欠いていた。野村監督は、試合直後、「若い選手に気迫というか戦う姿勢が見えない」と、怒りのコメントを残したが、よほど腹に据えかねたのだろう。

■”最終ランナー”の小窪「しょうがないっす」

 監督、コーチ、選手を乗せたバスが走り出すと、途中で、突然、野村監督がバスを止めさせ、一部の投手を除き、全員をバスから降ろして、宿舎まで走って帰ることを指令したという。南郷から広島の宿舎がある日南まで、その距離は約4キロ。起伏のある山道ではなく平坦のコースだが、まるで高校野球のチームが、負けた試合の後に、よくやるような罰則走。プロの世界では、なかなか見られない異例のペナルティである。

 一番、最後にホテルに帰ってきたのは28歳の小窪哲也で、どっぷりと南国・宮崎の陽も暮れてしまっていた。その表情はヘトヘト。内心は、まさかプロになって罰則走は?と思っていたのかもしれないが、「あれだけミスをしたらしょうがないっす」と、反省しきりの様子だった。



という内容w

その日 探偵局一行は西武との練習試合を観戦したあと
日南天福球場へ向けて 帰っていたのですが・・・

目の前に カープの選手を乗せたバスに遭遇w

そして バスが突然止まり・・・
「あれ?何か忘れ物でもしたのか?」
「あれだけ ヒドい試合したんだから 走って帰れって言われてたりして?」
って憶測が駆け巡り・・・

罰1
バスを降りた選手たちが走ってきますw

罰2
住宅地を滑走する選手たち

罰3
高校野球や 少年野球の選手ではなく

罰4
赤いユニフォームの選手たちが・・・

罰5
写真には収めることができませんでしたが・・・
ノムケン監督も なぜか走ってましたよ

罰6
このあと 菊池は イライラが収まらず・・・
SSKの担当者と一緒に 夜間練習で悔しさを 昇華させておりました・・・
やっぱ プロですね
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